細木数子「2020年頃の日本は落ちぶれて大飢饉が起きます。日本人は全員餓死する」


大量に恋人を見つける場所が話題に

TVで有名な細木数子女史の予言ですが、色々と恐怖の予言をしています。

「2005年は恐怖の幕開けの年」であり、「歯止めのつかない天変地異が起きますよ」と予言しています。
第10回放送分では、「日本にもこれから歯止めのきかない恐ろしい天変地異が起きます。
場所は『東京』、大変な地震、津波がきます」

第11回放送分では、「中国で人口13億人目になる男の赤ちゃんが1/6未明、北京市の病院で誕生した。
13億人が動き出したということによって予言だけしておきます。
日本社会に14、5年先には全国民餓死します。
これをくいとめるために私はあらゆる面でいろんなことをいいだしたんです」これから歯止めのきかない天変地異が起こり、大変な大地震と津波が来る。
場所は「東京」と具体的な予言をしています。
しかも14、5年先と言いますから、2019年から2020年ですが、この時期までに日本国民は中国の台頭によって、全員餓死するとまで言い切っています。

財政破綻とそれによる食料破綻は、神道100年計画の規定路線ですから驚くに値しませんが、国民全員が餓死するというのは、言いすぎの感があります。
食料の60%を輸入に頼っている現状で、財政破綻が起これば、確かに食料危機は免れません。
経済は上向き、ついに税収が45兆円台を回復することが確実になりましたから、予言の方向には行っていません。

ただ「破綻への助走」と捉えられないこともありませんが、神理の動向次第ですから、現状を見ますと先送りの傾向の方が強いと思っています。
財政破綻の時期もどんどん先送り、大地震の予言も次々に先送りしていくはずです。
東京の大地震もできませんでしたが、仮に起こりますと、全てはその時、終わります。
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